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食べて 食べて また食べて♪
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    高松東バイパスから県道10号線を約500m南下した場所にある
    『猫カフェ ねこ茶』
    猫茶-看板2.jpg
    猫茶-外観2.jpg


    以前は『アポロ』という喫茶店があった場所に
    2017年8月9日にオープンした猫カフェ♪

    高松で猫カフェといえば『肉灸』が有名ですが、
    私が知る限り、そこを含めて高松では2軒目の猫カフェ◎
    猫茶-店内手前2.jpg
    猫茶-店内奥2.jpg

    ちなみに『肉灸』は商店街の中で、『ねこ茶』は郊外なので料金は少し安い。


    で、まだオープンしたばかりという事もあって
    満席時には外で待ってる人もいたりして、
    猫好きが多いんだなぁと実感できるのが嬉しい♪

    ちなみに最初に選んだコースから変更はできないので
    自分が思ってるより30分長めで申し込むのがオススメ◎

    それは、猫は全部で10匹いますが
    収容人数は20名なので、お客さんの人数が多いと猫とふれあう時間が少ないからです。

    なので、お客さんの人数で利用時間を考慮したほうがいいかもしれません。

    とはいえ、見てるだけでも幸せな時間を過ごせるので
    注文したドリンクを飲むのを忘れがち。

    しかも、ほとんどの猫がまだ1歳になってないので
    ちょっと遊んであげるとテンションMAXになる子が多くて楽しい☆
    猫茶-猫01-2.jpg
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    猫茶-猫07-2.jpg
    猫茶-猫08-2.jpg


    私もそうですが、自分でも猫を飼ってるお客さんも珍しくないほど
    魅力たっぷりの猫カフェに是非一度足を運んでみてください♪


    ▽メニュー紹介
    ※ワンドリンク付
    「30分 600円」
    「60分 800円」
    「90分 1,000円」


    【住】香川県高松市六条町105-1
    【電】087-847-0122
    【営】12:00~19:30 ※最終入店19:00/(土日祝は11:00~)
       ※小学生未満は入店不可
    【休】月曜
    【席】20席
    【駐】15台




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    美術館通りで約40年もの長い間、営業を続けてきた
    『しゃぶしゃぶ べべんこ』が2017年8月に移転オープンしました♪
    べべんこ-外観2.jpg


    といっても、それは今までの店舗の南向かいなので
    地図上の場所はほとんど同じです。

    しかも前の店舗の雰囲気を残しつつ洗練された空間に生まれ変わったので
    古くからの常連客も安心して利用できます。
    べべんこ-店内2.jpg

    ただ、前店舗の客席は畳敷きの座敷だったのをテーブル席で統一し、
    小さな個室をたくさん設けました。

    で、この個室はそれぞれの区切りを外す事ができるので
    少人数の利用はもちろん、大人数の宴会でも一つの空間で愉しめるようになっています。


    そんなお店で、移転と共に始まったランチタイム限定メニューの
    「すきやき定食 1,080円」を食べてきました◎

    にしても、いくらランチ限定とはいえ
    『べべんこ』で提供される質の高い牛肉を使って1,080円というのは安い!

    なので、肉の量は少ないだろうと思っていたのに
    想像を遥かに上回る牛肉の量にビックリ!!
    べべんこ-すき焼きセット2.jpg

    野菜や豆腐といった添え物もしっかり揃ってるし
    御飯のおかわり自由だし、固形燃料で最後まで熱々で食べられるし、最高です♪
    べべんこ-すき焼き俯瞰2.jpg


    当然ながら牛肉の質は抜群で、柔らかさ、甘さ、旨味、どれをとっても素晴らしいし、
    長年愛され続けた甘辛のタレとの相性も完璧で、いくらでも食べられそうなほど美味しい☆
    べべんこ-すき焼き2.jpg

    すき焼きを食べ終わった後、
    全ての食材の味が染み出したタレに御飯を入れて食べるのもオススメなので
    是非一度、このお得すぎるランチを食べてみてください◎


    ▼『しゃぶしゃぶ べべんこ』の詳しい情報はこちら▼
    ■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/bebenko/
    ■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/bebenko/

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    ライン通りの中、北古馬場と中古馬場の中間にある
    『おでん屋 あじと』


    香川県は、うどん屋にも“おでん”が置いてあるほど“おでん”が身近に有る場所です。

    そのため、おでん専門店もいくつか存在しますが
    ここ『あじと』のバリエーションの多さにはいつも感心させられます。

    中でも珍しいのが「名物 岩もずく」のおでん。
    コンビニでも扱っているような一般的に知られた物とは一線を画す専門店ならではの逸品で
    これを目当てに来店する人も珍しくありません。

    また、こだわりの銘柄を揃えたお酒も人気で
    寒い時期だけでなく、一年を通して連日多くのお客さんで賑わっています。


    そんなお店で食べたおでんはこんな感じ。
    「活けハモのおでん 880円」
    「地タコおでん 780円」
    「だし巻きたまご 500円」

    「ハモ」や「タコ」はともかく、
    「だし巻きたまご」のおでんって、どんな味なんだろうと思って食べてみたら
    これが実に旨い♪
    あじと-出し巻玉子2.jpg

    ちょっと甘めのダシ巻き玉子が、透明なのにしっかりとした味のダシの旨味を含んで
    上品かつクセになる味わいに仕上がってるし、結構な食べ応えがありました◎

    当然ながら「ハモ」と「タコ」も絶品で、
    どちらも素材からして質が良くて、特製のダシと一緒に食べるだけで美味しい♪♪
    あじと-たこ2.jpg

    でも、淡白でありながら特有の味と食感が特徴的なハモには梅肉も添えてあって、
    それをつけて食べるのも最高でした◎
    あじと-鱧2.jpg


    他にも、さつま芋を使った「大人のポテトサラダ 680円」の甘みや
    まるでイタリアンのような「三豊ナスベーコンマヨ焼き 800円」の濃厚な味も抜群でした♪
    あじと-ポテトサラダ2.jpg
    あじと-茄子2.jpg

    という感じで、専門店ならではの“おでん”だけでなく
    ガッツリ食べたい人や、ガッツリ呑みたい人にオススメのお店なので是非どうぞ◎


    ▼おすすめ
    「生さんま塩タタキ 890円」
    「水茄子の刺身 700円」
    「三豊ナスベーコンマヨ焼き 800円」
    「活けハモのおでん 880円」
    「和牛はしみと九条ネギおでん 880円」
    「地タコおでん 780円」
    「親鶏タタキ 650円」
    「大人のポテトサラダ 680円」
    「なすびとみょうがのじゃこサラダ 780円」
    「気まぐれサラダ 680円」
    「ホタルイカ一夜干し炙り 480円」
    「クリームチーズのまぐろの酒盗のせ 500円」
    「子持ちこんにゃく焼き 480円」
    「クリームチーズの刺身 400円」
    「本まぐろ炙り 1200円」
    「本まぐろ刺し 1200円」
    「豚テールのとろとろおでん 500円」
    「大根フォアグラおでん 680円」
    「牛モツとキャベツのおでん 800円」
    「舞茸とイべリコ豚のおでん 780円」
    「あじとのお茶漬け 480円」
    「焼きオニギリの出しかけ 480円」
    「あじとラーメン 500円」
    「さっぱり梅ラーメン 500円」
    「吉田牧場のカチョカバロチーズのリゾット(おでんダシで) 780円」

    ▼オススメのおでん
    「天然えびをしゃぶしゃぶっとおでんダシで 780円」
    「きのこたっぷりのきのこさん 600円」
    「牛アキレス 600円」
    「だし巻きたまご 500円」
    「明石焼凡たこ焼き 500円」
    「小龍包 480円」
    「あじと名物もずくのおでん 450円」
    「あゆ麩とよもぎ麩 400円」
    「アボカドおでん 400円」
    「えびギョーザ 400円」
    「ウィンナー 350円」
    「ちくゆぶ 250円」
    「おじゃがチーズバター 250円」

    ▼一品
    「トマトベーコンチーズ焼き 780円」
    「牛アキレスポン酢 600円」
    「種鶏皮ポン酢 450円」
    「きゅうりのゆさび漬け 300円」

    ▼酒の友
    「炙り明太子 800円」
    「豆酩(とうべい) 豆腐のもろ汁漬け 600円」
    「エイヒレのあぶり 450円」
    「クリームチーズの刺身 400円」
    「クリームチーズのまぐろの酒盗のせ 500円」

    ▼馬刺
    「ふたえご刺し 890円」
    「上バラひも 890円」
    「コーネ (たてがみ) 890円」
    「ちくわ (大動脈) 590円」
    「おまかせ盛り合わせ 1980円」

    ▼その他一品
    「そのまんまトマト 300円」
    「岩もずく酢 450円」
    「あぶり厚揚げ 400円」

    ▼酒肴
    「チャンジャ 420円」
    「豆酩(とうべい) 600円」

    ▼〆
    「あじとラーメン(おでんの出し汁) 500円」
    「焼きおにぎり出しかけ(おでんの出し汁) 480円」

    ▼おでん
    「豆腐 150円」
    「焼きちくわ 150円」
    「白滝こんにゃく 150円」
    「地玉子と若芽 200円」
    「おじゃがバター 200円」
    「大根ストレート 200円」
    「大根ゆず 200円」
    「大根とろろコブ 200円」
    「厚揚げ 200円」
    「黒板こんにゃく 200円」
    「焼きはんぺん 200円」
    「もち巾着 200円」
    「水餃子 320円」
    「ふかひれ餃子 400円」
    「ごぼ天 420円」
    「榎木ベーコン 420円」
    「しめじベーコン 420円」
    「レタスベーコン 420円」
    「レタス(バター) 420円」
    「ゆば 420円」
    「名物 岩もずく(日本海産) 450円」
    「とまとチーズ 480円」
    「自家製 つくね 500円」
    「自家製 さんまのつみれ 500円」
    「自家製 キャベツ巻き 500円」
    「牛スジポン酢 500円」
    「コロと水菜 900円」
    「サエズリベーコン(お造りもいけます) 900円」


    【住】香川県高松市古馬場町7-15
    【電】087-823-8182
    【営】17:00~24:00(Lo.23:00)
    【休】日曜
    【席】18席
    【駐】無し




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    今や地元だけでなく県外にも多くのファンをもつほどの人気店になった
    『ステーキハウス 一牛 (いちご)』


    様々なメディアにも取り上げられている為、予約が取りづらい時もありますが、
    それだけする価値の味が待っているので一度食べた人は高確率でリピーターになります♪

    そこまでの支持を得ているのは味がいいだけではなく、
    スタッフの接客のレベルの高さ、こだわりの詰まった店舗など
    全ての要素が揃っているからに他なりません◎


    その上、オーナーさんの牛肉への情熱・造詣の深さ・鑑定眼の水準の高さも抜群で、
    同業者からも一目置かれる存在なんです♪

    だからこそオリーブ牛を扱うというブランド力だけに頼らず
    仕入れた肉のポテンシャルを最大限に引き出せるし
    卸業者も、肉の良さを分かってくれる人に配分してくれるのだと思います◎


    事実、<讃岐牛>の中でも特別な飼育をされた牛にだけ名乗ることが許される
    <オリーブ牛>を扱うお店は香川県にいくつもありますが、
    店によってクオリティが全然違うのが面白い。

    しかもこのお店は部位で仕入れるのではなく一頭買いをしているので、
    あらゆる部位を丁寧に処理する事で提供価格を抑える努力もしています♪


    そんなお店で「黒毛オリーブ牛100%ハンバーグ 1,580円」を食べてきました◎

    元々人気メニューだった上に、メディアで紹介されまくっているので
    売り切れてるのが当たり前だったりするので、今回初めて食べる事ができました♪


    注文をうけてから手ごねして焼いてくれるので提供時間は約11分と長めでしたが
    出来上がりのビジュアルの良さと、鉄板から立ち上る香りだけですでに美味しさが伝わってきます◎
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    オリーブ牛100%のハンバーグ単体だけで1,580円しても安いのに
    御飯かバケット、オリーブ牛のスープ、旬野菜のサラダ、選べるドリンクも付いてるのがすごい♪
    一牛-ハンバーグ2.jpg

    更に、ハンバーグの横にはズッキーニやパプリカなどの野菜にチーズをかけて
    グラタンのように焼き上げた料理が添えられていているので女性にも好評◎


    あと、“つなぎ”を使用しない牛肉100%のハンバーグは
    店によって柔らかすぎたり、逆に固かったりしますが
    ここのハンバーグの食感は最高です♪

    180gという量もガッツリ食べたい人でも満足できるし
    オリーブ牛ならではの上品な脂のおかげで全く後味にしつこさが無いし
    色んな部位が混じっているからか、味にすごく深みがあるので美味しさが格別でした☆☆
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    それと、『一牛』に来ると必ず注文する
    「黒毛オリーブ牛の食べ比べセット 4,750円」も食べましたが
    毎回部位が違う為、何度食べても飽きないのも好きなポイント◎

    ちなみに今回は「カメノコ」と「リブロース」で、
    焼く前に見せてくれた肉は、霜の入り方やきめの細かさが素晴らしかった♪
    一牛-食べ比べセット生2.jpg

    それをプロが焼いて提供してくれるのだから、美味しいに決まってます☆☆♪
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    見た目からして霜降りが綺麗なリブロースのほうが濃厚なような気がしますが
    単純な味の濃さで言うとカメノコのほうが強い!

    だけど肉の甘味と柔らかさはリブロースのほうが上だったりして
    美味しさに甲乙がつけられません◎
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    あと、季節のアイスと一牛特製ほうじ茶プリンとフルーツが揃った
    「デザートプレート」もいただきましたが、甘いもの好きな私には最高の〆です♪
    一牛-デザート2.jpg

    旬の生の果物でしか味わえない風味豊かな甘さと
    ほうじ茶ならではの香ばしさを感じる、なめらかで優しい甘さのプリンと
    地元でも高い評価を得ている『オッティモ』のアイスの美味しさを同時に堪能できて幸せでした◎


    という感じで、香川が誇るオリーブ牛の美味しさを存分に愉しめるお店なので
    まだ食べた事がないという人は是非一度予約して立ち寄ってみて下さい♪


    ▼『ステーキハウス 一牛 (いちご)』の詳しい情報はこちら▼
    ■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/ichigo/
    ■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/ichigo/

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    阪急「十三駅」西口から徒歩約2分の場所にある
    『くそオヤジ最後のひとふり』
    くそオヤジ最後のひとふり_外観2.jpg


    『人類みな麺類』
    『世界一暇なラーメン屋』
    『担担麺 Japanese Original Tang-Tang』
    なども展開する会社が経営するラーメン屋さん♪

    通称「しょんべん横丁」にほど近いロケーションは
    いかにも線路や高架が入り混じった庶民の街といった感じ。


    そんな一画に常時行列を作る人気店がこのお店。

    そして何よりもインパクトがあるのが店名です。
    大阪人ならではの遊び心というべきか、一度聞いたら決して忘れない名前は面白すぎます◎

    当然ながら味に関しても並々ならぬこだわりをもっていて
    貝からとった出汁で作ったラーメンの専門店というのもラーメン好きの心をくすぐります♪


    そのお店に着いたのは12時半頃。
    数あるお店のなかで唯一行列があったので、すぐに発見できたのはいいけど
    結構待つんだろうなぁ。と覚悟していたにもかかわらず、
    思いのほかお客さんの回転率が早くて5分ほどで席に案内してくれました◎

    近年、客席数が少ないラーメン屋さんであっても
    食べた後にスマホをいじったりして行列の進みを止める人がいますが
    少なくとも私がいた間に限っては、このお店のお客さんは明らかに食べるスピードが速かった♪

    “いらち”な大阪人の気質もあるかもしれませんが、
    私が肌で感じた雰囲気では、待ってる人に早く席を譲ってあげたいという心遣いを感じて
    あぁ、やっぱり大阪の人は人情に厚いなぁ。と嬉しくなりました◎
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    そして店員さんの対応も素晴らしく、撮影許可をお願いすると大いに喜んでくれただけでなく
    トイレもこだわってるので撮ってほしいと主張するあたりも楽しかった♪
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    そんなお店で注文したのは推し麺の「あさりらーめん 880円」。

    注文から約7分で完成したラーメンは、出汁にあさりを使っているだけでなく
    トッピングとしても結構な量のあさりが乗ってるし
    ハムのような濃厚な味わいの大判焼豚と
    姫竹メンマや白髪ネギを綺麗が綺麗に並んだ盛り付けもいい感じ◎
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    濃口と淡口をブレンドした醤油がアサリの風味を活かしつつ臭みを消してくれているので
    貝が苦手な人でも食べられるくらい上品な味に仕上がっているのがすごい♪

    スープの色だけ見ると醤油の味が勝っていそうなのに
    これほどしっかり素材の旨味を感じるように作るのは相当難しいと思います◎


    小麦の味と香りを存分に堪能できる全粒粉麺を使い、
    スープだけでなく麺そのものでも満足できるラーメンはかなりオススメなので、
    わざわざ足を運ぶ価値があるので、是非一度立ち寄ってみて下さい♪
    くそオヤジ最後のひとふり_麺2.jpg


    ▽メニュー紹介

    ▼らんちせっと
    「Aせっと/貝めし(数量限定) ラーメン代+120円」
    「Bせっと/貝餃子(6ヶ) ラーメン代+250円」
    「Cせっと/白ご飯(1杯おかわりOK) ラーメン代+100円」
    「1日5食限り くそオヤジのまかない丼 500円」

    ▼ラーメン
    「しじみらーめん 780円」
    「あさりらーめん 880円」
    「はまぐりらーめん 950円」

    ▼麺
    「麺大盛 100円」
    「替え玉 150円」

    ▼トッピング
    「煮玉子 50円」
    「レア焼豚増 1枚80円」

    ▼Side menu
    「貝めし(数量限定) 200円」
    「白ごはん(1杯おかわりOK) 150円」
    「貝餃子 6ヶ300円」
    「おつまみ煮玉子 2ヶ300円」
    「特製レア焼豚盛~白トリュフ塩で~ 750円」


    【住】大阪府大阪市淀川区十三本町1-3-13-1F
    【電】06-6308-3930
    【営】11:00~14:30/17:30~21:30(体力がなくなり次第終了)
    【休】無休
    【席】16席
    【駐】無し




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    JR岡山駅から徒歩約7分の場所にある
    『ダントツラーメン 岡山一番店』
    ダントツ_外観2.jpg


    香川県の高松に2軒ある『ダントツラーメン』と同じ会社が経営しているお店で、
    元々は約1kmほど南下した場所にある、通称<岡山ラーメンストリート>にあったそうです。

    更に言えば、5月26日までは2軒隣で営業していましたが
    新店舗完成に伴い、現在の場所になりました。

    それにより客席数が少し増えただけでなく
    店内に行列用の椅子が置けるようになって
    常連客はもちろん、初めて来店した人も利用しやすく分かりやすくなりました♪

    前述の通り、岡山はラーメンストリートと呼ばれる通りができるほどラーメン店が多く、
    有名店も数ありますが、ここのお店の人気は根強いようです◎

    その証拠に、立地としては、わざわざ足を運ばないと通らないような場所にもかかわらず
    営業中は行列が絶える事が無いのがすごい!

    しかも、“二郎インスパイア系”という事で男性客ばかりかと思いきや
    若い女性だけのグループの姿もありました。

    更に、無駄話をせず、食べる前に髪を結んで戦闘モードに入り、
    ズルズルッ!!と音を鳴らしながら食べる姿を見て
    <ラーメン大好き小泉さん>を思い出したのは私だけじゃないはず♪
    ダントツ_店内2.jpg


    ちなみに、2017年5月3日にRSKテレビの「VOICE愛(ラブ)」という番組で
    岡山のラーメン店ベスト2位にも選ばれていました◎
    ダントツ_店主2.jpg


    そんなお店で注文したのは「ラーメン 中盛690円」。
    ダントツ_ラーメン2.jpg

    後に仕事が控えていたので無料トッピングも抑えましたが、
    それでも麺だけで300gあると、そこそこボリュームがあります♪

    あと、個人的には麺もスープもすぐに食べたいので、このくらいの量のほうが好き◎

    それと、味濃いめの脂多めでお願いしたので
    食べる度にガツンとした旨味を堪能できるのもいい感じ♪

    にしても濃厚な豚骨醤油に背脂の甘さが絶妙なスープもそうですが、
    つけ麺用に匹敵するほど極太の麺のモッチリ食感もヤミツキになる要素ですね◎
    ダントツ_麺2.jpg

    しかもこの麺、低加水で作られているためスープの吸収率が高いので
    食べ終わりの頃になると味が染み込んで更に美味しい♪♪


    という感じで常に高い人気を誇るお店ですが
    自転車で来店した人が、隣のお店の前に駐輪して困っているそうなので
    みんなが気持ちよく利用できるように協力してあげましょう。


    ▽メニュー紹介

    ▼麺
    「ラーメン 小590円/並640円/中690円/大850円」
    「混ぜラーメン 小700円/並750円/中800円/大950円」
    「つけ麺 小700円/並750円/中800円/大950円」
    「味玉ラーメン 小650円/並700円/中750円/大900円」
    「ダンカラ 小720円/並770円/中820円/大970円」

    ▼トッピング
    「豚増し 230円」
    「半豚 120円」
    「味玉 110円」
    「チーズ 110円」
    「青ねぎ 110円」
    「生卵 60円」
    「魚粉 60円」
    「ライス 110円」


    【住】岡山県岡山市北区岩田町7-116
    【電】086-222-2202
    【営】平日11:30~14:00/17:00~23:00
       土日祝11:30~15:00/17:00~20:00
    【休】無休
    【席】15席
    【駐】無し




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  • 09/24/17--08:00: 時代に沿った変化♪
  • 塩江街道沿いの「スーパーきむら」から東へ約300mの場所にある
    『お好み焼き たんぽぽ』
    たんぽぽ-外観2.jpg


    長い歴史を誇る老舗のお好み焼き屋さんで、
    『ふみや』に出会うまでは、お好み焼きと言えばここに食べに来ていたほど好きなお店♪

    当時、お好み焼きにからしマヨネーズというのも珍しかったし
    健啖家の私でも完食するのが大変なジャンボサイズも話題を呼び、
    1人で食べきれるか競ったりしたものです◎

    しかし、普通サイズでも一般的なお好み焼きと比べて大きいのに
    ジャンボを完食するのは至難の業で、食べきれずにパックに入れて持ち帰る人の姿もよくありました。


    そんなお店は店内のレイアウトや設備はほとんど変わっていないので
    数年ぶりに訪れると一気に昔に戻ったような気にさせてくれます♪

    それでも微妙な変化はあって、一番の変化は駐車場が広くなった事。

    昔は川沿いの狭い所にしか出入口が無くて、
    駐車場が狭くて足が遠のく人もいましたが、
    今は店の北側の道のほうからも出入りできるようになって便利になりました◎

    それでも、何でこんな場所にお店を建てたんだろうと思ってしまうほどの住宅街にあるので
    車が行き交うにも譲り合いをしないといけません。

    しかも線路の真横という立地なので電車が通る度に結構な音が鳴るし
    微妙に店が揺れますが、こういうのも含めて人気があるのだと思います♪


    あと、厨房には大きな鉄板があって
    客席からも焼いてる光景を見られるのですが、
    その鉄板の前に透明のアクリル板がぶらさがっていました。
    たんぽぽ-店内2.jpg

    最後に食べに来た約2年前には存在してなかったので、
    高い衛生管理を問われる現代のニーズに応える為に設置されたんでしょうね。


    そして、今の生地には讃岐うどん用に開発された小麦粉“さぬきの夢”を使っているそうですが
    ソースやマヨネーズ等の味は変わってないので、昔と変わらない懐かしい味がします◎
    たんぽぽ-お好み焼き2.jpg

    山芋を使用して、ふっくら柔らかく焼上がったお好み焼きは
    後味が優しいので量が多くても軽く食べられるのかもしれません♪
    たんぽぽ-お好み焼き完成2.jpg


    太麺を使用した焼きそばもオススメで、
    プリッと張りのある食感と甘辛で程よい濃さのソースがちょうどいいし
    お好み焼きが焼き上がるまでの暇つぶしと腹ごなしになるのが最高です◎
    たんぽぽ-焼きそば2.jpg


    という感じで時代の変化によって少しずつ変化していますが
    懐かしい味はいつまでも変わらないので、これからもずっとあり続けてほしいお店です♪


    ▽メニュー紹介
    ※お持ち帰りできます

    ▼さぬきお好み焼メニュー
    「ミックス玉焼(豚・もつ・いか・えび) 950円/ジャンボ1,800円」
    「肉玉焼 790円/ジャンボ1,520円」
    「豚玉焼 790円/ジャンボ1,520円」
    「もつ玉焼 790円/ジャンボ1,520円」
    「いか玉焼 790円/ジャンボ1,520円」
    「えび玉焼 790円/ジャンボ1,520円」
    「野菜玉焼 670円/ジャンボ1,120円」
    「ねぎ玉焼 690円/ジャンボ1,170円」
    「牛すじコン焼 790円」

    ▼お好み焼トッピング
    「ソバのせ(モダン焼) 180円/ジャンボ180円」
    「モダンデラックス(ソバ+半熟目玉焼+ネギ) 400円/ジャンボ400円」
    「もち(たんぽぽ焼) 180円/ジャンボ290円」
    「チーズ 180円/ジャンボ290円」

    ▼あとのせトッピング
    ※お好み焼・そば焼
    「ネギのっけもり 180円」
    「ピリッとキムチ 180円」
    「とろ~りチーズ 180円」
    「半熟目玉焼 180円」

    ▼さぬき太麺焼そば・うどん焼メニュー
    「豚 そば・うどん 670円/ジャンボ1,170円」
    「牛 そば・うどん 820円/ジャンボ1,380円」
    「もつ そば・うどん 820円/ジャンボ1,380円」
    「いか そば・うどん 820円/ジャンボ1,380円」
    「えび そば・うどん 820円/ジャンボ1,380円」
    「ミックス(豚・もつ・いか・えび) そば・うどん 950円/ジャンボ1,800円」

    ▼野菜炒めメニュー
    「牛 入り野菜炒め 810円」
    「豚 入り野菜炒め 740円」
    「もつ 入り野菜炒め 740円」
    「いか 入り野菜炒め 740円」
    「えび 入り野菜炒め 740円」
    「ミックス 入り野菜炒め 950円」

    ▼おでん
    「すじ肉 290円」
    「その他 100円」

    ▼おつまみ
    「キムチ 290円」


    【住】香川県高松市太田上町1229-3
    【電】087-865-4198
    【営】11:00~14:00/17:00~20:00
       土日祝11:00~14:00/16:30~20:30
    【休】水曜
    【席】40席
    【駐】15台




    0 0

    田村神社から西へ約400mの場所にある
    『寿司・湯葉料理 ゆば膳』


    肩書きにあるように寿司と湯葉料理が自慢で、
    魚を中心としたメニュー構成になっていますが、
    ランチだけで約50種類、夜メニューで約200種類という多さに驚かされます♪

    しかも、なかなかお目にかかれない超貴重なお酒も多数扱っているので
    それを求めて来店するリピーターも珍しくありません◎

    お店は純和風で、基本的に座敷タイプの個室が用意されているのですが
    それぞれの席ごとに違った雰囲気を愉しめるし
    店全体のデザインに情緒があるので高級感がすごいです。


    なのに価格設定は良心的で、大人気の海鮮丼がランチなら920円から食べられるんです♪

    もちろん、「大トロ丼ランチ 5,200円」といった
    高級メニューもあるので、昼から接待したい人にも重宝します◎


    そんなお店で今回食べたのは
    「上海鮮丼ランチ 1,550円」と「鮭あぶり丼ランチ 920円」。

    華やかで贅沢さが純粋に伝わってくる海鮮丼に使われている食材はどれも新鮮そのもので、
    口に入れた瞬間の甘み、舌に触れたときの張り、しっかりした食感、クセのない後味、
    どれをとっても素晴らしく、普段魚料理を食べない人でも満足できる逸品です♪
    ゆば膳-海鮮丼2.jpg


    鮭あぶり丼は、絶妙な炙り加減によってシズル感抜群のビジュアルに仕上がっているし、
    表面の香ばしさと、レアな中身の旨味を同時に堪能できるのが最高◎
    ゆば膳-鮭あぶり丼2.jpg

    で、どちらも結構なボリュームがあるので
    物足りないと感じる人は少ないと思います♪


    あと、食後のデザートに「お薄と麩まんじゅう 500円」も食べてみたところ、
    お薄ならではの優しい味わいと、点てたばかりのお抹茶のほろ苦い風味も良かったし、
    麩まんじゅうの、もっちりとした食感と密度の高い甘さが
    最後まで贅沢な気分を満喫させてくれました◎
    ゆば膳-麩まんじゅう2.jpg

    という感じで、気軽に非日常感と贅沢さを愉しめるお店なので
    ランチはもちろん、更に贅沢できるディナーも是非利用してみて下さい♪


    ▼『寿司・湯葉料理 ゆば膳』の詳しい情報はこちら▼
    ■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/yubazen/
    ■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/yubazen/

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    「PC DEPOT 高松 東バイパス店」の西隣にある
    『とんから亭 高松上天神店』


    2017年8月25日にオープンした<すかいらーくグループ>が展開するお店で、
    トンカツと唐揚げを扱ってるから『とんから亭』という分かりやすい名前がいい感じ♪

    以前はローソンがあった場所で、店舗の南側と東側から駐車場に入れるので利便性が高い。


    しても、ここからレインボーロードに向かって進む間に
    『山かつ』と『かつ蔵』があるのを見ると
    トンカツの潜在的な人気の高さを実感します◎


    店舗は<すかいらーく>が運営してるだけあって
    どことなくファミレスっぽいので家族連れでも気軽に利用できます。

    メニュー構成としてはカツ丼が税抜499円からという低価格路線で、
    扱う種類を絞っている為、専門店というイメージも強いし
    何を注文しようか悩む時間も短くてすむのがいい。


    そんなお店で注文したのは「カツ丼 499円」。

    唯一、店外にある看板に写真入りで紹介されている推しメニューなので
    まずはこれを食べないと始まらないし、これを目当てに来店してる人も多いと思います。


    そして約6分待った頃に出来上がったカツ丼は、
    税込539円なら十分満足できるビジュアル♪
    とんから亭-カツ丼2.jpg

    格安だけど豚肉はペラペラではなく厚みもそれなりにあるし、
    いい感じに肉汁が滲み出てました◎
    とんから亭-カツ断面2.jpg

    処理に関してはロース肉をチルド熟成しているからなのか、
    豚肉ならではの風味を感じられるし、食感も柔らかいのがよかったです。


    あと、一緒に行った人の「からマヨ丼 4個549円」も試食してみましたが
    1個がすごく大きいのと、カリカリと香ばしい衣が食欲そそるので
    これも結構おすすめです。
    とんから亭-唐揚げ丼2.jpg


    ちなみに今回利用したのは19時30分頃でしたが、
    10時から24時までの通し営業なので、厨房ではずっと揚げ続けているはずなのに
    使いすぎた油の重い感じが無く、揚げ物なのに後味がスッキリしていたのは
    油の交換をしっかりしているだけでなく、100%植物性の油を使っているからだと思います♪

    という感じで、気軽にトンカツと唐揚げを愉しめるお店は
    テイクアウトにも力を入れているので、一度利用してみて下さい。


    ▽メニュー紹介

    ▼おすすめ
    「旨塩ダレのから揚げ定食(3個) 649円」
    「旨塩ダレのから揚げ丼(3個) 549円」

    ▼から揚げ定食
    「から揚げ定職 4個599円/6個799円」
    「から揚げタルタル定食 4個699円」
    「からマヨ丼 4個549円/6個749円」

    ▼とんかつ定食
    「熟成ロースかつ定食 699円」
    「W熟成ロースかつ定食 959円」
    「ヒレかつ定食 2枚699円/3枚859円」
    「熟成おろしロースかつ定食 799円」

    ▼盛合せ定食
    「とんから定食A(熟成ロースかつ80g/から揚げ2個) 799円」
    「とんから定食B(ヒレかつ2枚/から揚げ2個) 839円」
    「とんから定食スペシャル(熟成ロースかつ120g/から揚げ2個) 899円」
    「オールスター定食(ヒレかつ/コロッケ/海老フライ/から揚げ) 959円」
    「ミックスフライ定食(ヒレかつ/アジフライ/から揚げ) 799円」

    ▼丼
    「カツ丼 ロース80g 499円/ロース120g 659円/ロース80g×2 859円」
    「自家製煮豚の豚玉丼 499円」
    「ヒレカツ丼(ヒレかつ2枚) 649円」

    ▼カレー
    ※+50円でルー大盛り
    ※+100円でルー・ご飯大盛り
    「かつカレー ロース80g 599円/ロース120g 759円/ロース80g×2 959円」

    ▼女性・シニアに軽めの定食
    「おろしヒレかつ定食 2枚799円」
    「とん汁定食(とん汁(大)/ヒレかつ2枚) 739円」

    ▼キッズ
    「お子様プレート(ヒレかつ&海老フライ) 499円」
    「お子様ポテトフライ 109円」

    ▼サイドメニュー
    「とん汁 129円/大169円」
    「ヒレかつ1枚 179円」
    「から揚げ もも1個 129円」
    「海老フライ1本 109円」
    「千切りキャベツ 89円」
    「ご飯 159円/大盛209円」
    「おろしポン酢 109円」
    「ポテトフライ 299円」


    【住】香川県高松市上天神町三条832-1
    【電】087-815-0035
    【営】10:00~24:00
    【休】無休
    【席】50席
    【駐】20台




    0 0

    マルナカ木太店の南にある道をカーブに沿って進み、踏切を渡った場所にある
    『大狸(おおだぬき) 木太店』


    元々はレインボーロード沿いの、
    ジョイフル上福岡店から南下して線路を渡ってすぐの場所で
    『大狸(おおだぬき) 上福岡店』として営業していたお店が移転。

    板張りの座敷と、厨房やお酒のボトルを目の前にしたカウンター席は
    まるで以前からここに店があったかのようなアットホームさが溢れています♪
    大狸-店内2.jpg

    店員さんも親しみのある人柄なので、
    初めて来た人もリラックスできるし、移転前からの常連さんも多そうでした。


    そんなお店で食べたラインナップはこちら。
    「くらげ刺身 690円」
    大狸-くらげ2.jpg

    「骨付鶏 若850円」
    大狸-骨付鳥2.jpg

    「手づくり冷奴 480円」
    大狸-手づくり冷奴2.jpg

    「とり身 2本 250円」
    「とりしそ巻き 2本 350円」
    大狸-焼鳥2.jpg

    「なんこつ 2本 260円」
    大狸-軟骨2.jpg

    「狸餅焼き 450円」
    大狸-狸餅焼き2.jpg

    「ホッケ 630円」
    大狸-ほっけ2.jpg

    「だしまき玉子 480円」
    大狸-だしまき玉子2.jpg


    どの料理も食べ慣れたオーソドックスな味で、
    ある意味家庭的でもある仕上がりでしたが、
    個人的に「手づくり冷奴 480円」と「狸餅焼き 450円」は注文すべき料理だと思いました♪

    その昔、「汲み上げ豆腐」が流行した頃は自家製豆腐を提供するお店もいくつかありましたが、
    最近では珍しいし、何よりも大豆の味が濃い上に、なめらかな舌触りが最高◎


    「狸餅焼き」は、私が餅好きという事もあると思いますが
    鉄板で熱せられた甘めのソースと、弾力ある餅の食感が絶妙でした♪


    そういえば、記憶が正しければ『大狸』といえばラーメンだと
    人に教えられたような気がするのに注文してなかったので
    次回、立ち寄った時は味を確かめてみようと思います。


    ▽メニュー紹介

    ▼おすすめ
    「骨付鶏 若850円/親750円」
    「エビフライ 600円」
    「チキン南蛮タルタルソース 580円」
    「豚キムチ 580円」
    「スタミナ焼 580円」
    「ユッケ風 地鶏たたき 650円」
    「骨付ウィンナー 2本 500円」
    「キムチ 390円」
    「ズリ唐ポン酢 390円」
    「島とうがらしぎょうざ 350円」
    「まいたけ天ぷら 390円」
    「エノキバタ 350円」
    「くらげ刺身 690円」
    「さんま塩焼き 580円」
    「カマ塩焼き 480円」
    「炙りチャーシュー 690円」
    「もやしチャーシュー 580円」
    「手づくり冷奴 480円」
    「ホタルイカ沖漬 580円」
    「カニみそ 580円」
    「らっきょ酢 390円」

    ▼一品もん
    「枝豆 270円」
    「もろQ 270円」
    「うめQ 270円」
    「マヨQ 270円」
    「冷奴 350円」
    「山芋スライス 350円」
    「山芋とろろ 350円」
    「トマトスライス 350円」
    「チャンジャ 480円」
    「たこワサビ 480円」
    「だしまき玉子 480円」
    「水ギョーザ 480円」
    「地鶏たたき 580円」

    ▼串もん
    「とり身 2本 250円」
    「とり皮 2本 250円」
    「砂ずり 2本 250円」
    「なんこつ 2本 260円」
    「ウインナー 2本 260円」
    「とりチーズ 2本 350円」
    「とりしそ巻き 2本 350円」
    「つくね 2本 350円」

    ▼サラダ
    「野菜サラダ 350円」
    「ポテトサラダ 350円」
    「豚しゃぶサラダ 450円」
    「大根とツナの雲隠れサラダ 450円」
    「カリカリベーコンとほうれん草のサラダ 550円」

    ▼鉄板もん
    「コーンバター焼き 450円」
    「豆腐ステーキ 450円」
    「ポテトバター焼き 450円」
    「狸餅焼き 450円」
    「トロロバター焼き 450円」
    「山芋のお好み焼き 550円」
    「せせり鉄板焼き 580円」
    「ホルモン焼き 630円」
    「牛タン鉄板焼き 700円」
    「骨付鶏 親 750円」
    「骨付鶏 若 850円」

    ▼海の幸
    「ししゃも 350円」
    「さばの塩焼き 390円」
    「あさりバター 490円」
    「あさり酒蒸し 490円」
    「ホッケ 630円」
    「たこぶつ刺し 690円」

    ▼あげもん
    「フライドポテト 350円」
    「揚げギョーザ 350円」
    「とり皮ピリピリ揚げ 390円」
    「揚げ出し豆腐 390円」
    「揚げ出し餅 390円」
    「コロッケ 390円」
    「白身魚フライタルタルソース 450円」
    「れんこんのはさみ揚げ 450円」
    「なんこつの唐揚げ 450円」
    「若鶏の唐揚げ 450円」
    「手羽先から揚げ 490円」
    「さきいかの天麩羅 490円」
    「手羽先ピリ辛 490円」
    「チキン南蛮タルタルソース 580円」
    「海老フライ 600円」

    ▼炒めもん
    「もやし炒め 350円」
    「野菜炒め 450円」
    「ニラ豚炒め 450円」
    「ニラ玉炒め 450円」
    「豚照り焼き炒め 450円」

    ▼ラーメン
    「ざるラーメン 480円」
    「しょうゆラーメン 550円」
    「しおラーメン 550円」
    「みそラーメン 550円」
    「とんこつラーメン 550円」
    「中辛ラーメン 600円」
    「激辛ラーメン 600円」
    「ピリ辛つけめん 680円」
    「ちゃんぽんラーメン 700円」
    「スタミナラーメン(ちょい辛口です) 700円」
    ◇トッピング
    「コーン・わかめ・バター・もやし・にんにく 各80円」
    「餃子・コロッケ 各300円」

    ▼ごはんもん
    「白ごはん 250円」
    「おにぎり 280円」
    「焼きおにぎり 280円」
    「うめ茶漬け 450円」
    「さけ茶漬け 450円」
    「焼き飯 550円」
    「とり雑炊 550円」
    「ピリピリ焼き飯 650円」
    「豚てり丼 650円」
    「半熟玉子のオムライス 770円」

    ▼甘味
    「バニラアイスクリーム 350円」
    「はちみつアイスパン 500円」


    【住】香川県高松市木太町1855-9
    【電】087-863-1303
    【営】17:30~翌1:00(Lo.24:00)
    【休】月曜
    【席】28席
    【駐】5台




    0 0

    マルナカ宮脇店から大学通りを約100m南下した場所にある
    『はるおさんただ(Haruo Santada)』
    ハルオサンタダ_店外2.jpg


    名前が不思議なだけでなく肩書きが無いし
    店外に目立った看板が無いので、一見すると何のお店か分かりませんが
    ここは、以前に瓦町駅脇にある<たぬき横丁>で営業していた
    『瓦町 さんただ』が移転したお店です♪
    ハルオサンタダ_外観2.jpg

    創業当時は『中華そば さん多田famili屋(さんただふぁみりや)』という名前でしたが
    ラーメン専門店から中華料理店へと変わったりするタイミングで名前も変わりました。


    ちなみに今の店舗は、以前『やりときや』という焼鳥居酒屋があった場所で
    その店も立ち寄った事がありますが、当時の面影を全く感じさせないほど
    高級感のあるデザインにリニューアルされています◎
    ハルオサンタダ_カウンター2.jpg
    ハルオサンタダ_テーブル2.jpg

    で、このお店は瓦町で営業してる時に何度か記事を書いてるので
    店主も覚えていてくれてたし、メニュー構成もほとんど同じで安心しました♪


    そんなお店で注文したのが限定メニューの
    「秋味 干し海老スープ きのこ たっぷりタンメン 900円」

    メニュー名は同じでも日々スープの出来栄えが違うというので
    今まで食べた事のある「中華そば」や「オヤマルラーメン」の味も気になったけど
    せっかくならば、今しか食べられないラーメンを選んでみました◎

    そして待つこと約9分で完成したラーメンは、
    麺が見えないくらい具だくさんだし、タンメンというよりあんかけラーメンのような見た目で
    高級中華店に来たような気にさえなります。
    ハルオサンタダ_タンメン俯瞰2.jpg

    それは味に関しても同じで、オイスターソース等で炒めたきのこはトロみがあって
    茸の風味、食感、旨味が濃厚に絡まり合って、具だけでも一品料理として食べたいくら美味しい☆
    ハルオサンタダ_タンメン2.jpg

    それが、透明でありながら深みのあるラーメンスープと一緒になって喉を通っていくのが最高♪


    更に、麺もかなり特徴があって、私なりの感想をそのまま表現すると
    パスタと蕎麦の中間のような食感と喉越しに仕上がっています。
    ハルオサンタダ_麺2.jpg

    パスタのリングイネに似た平麺で、優しい滑らかさと
    低加水ならではのシコシコとした食感と、主張しすぎず心地いい小麦の感じ具合は
    他のラーメン屋さんでは出会った事がありません。

    移転前からそうだったので、おそらく今も自家製麺だと思いますが
    スープも含め、これだけ手間をかけてるラーメン屋さんは貴重です◎


    といった感じで今はラーメン専門店になっていますが
    本当はテーブル席を増やしてコース料理も提供できる中華料理店にしたいそうです。

    あと、大学通り沿いという立地だし香川大学がすぐ近くにありますが
    700円~という値段設定は学生には厳しいようで、社会人のお客さんがほとんどだとか。


    なので必然的に車で来店したい人もいると思いますが
    2台だけある駐車場は少し分かりづらい場所にあるので
    アップした画像を参考にしてみて下さい。
    ハルオサンタダ_地図.jpg

    ちなみに、大学通り沿いからは軽四がギリギリ通れるくらいの細い道なので
    33号線沿いの高松宮脇町郵便局から入ってくるのをオススメします。


    ▽メニュー紹介

    ▼季節限定
    「秋味 干し海老スープ きのこ たっぷりタンメン 900円」

    ▼定番ラーメン
    「中華そば 700円」
    「チャーシュー(中華そばスープ) 950円」
    「オヤマルラーメン 750円」
    「オヤマルチャーシューメン 1,000円」
    「サンタダ式坦々麺 900円」

    ▼サイドメニュー
    「ライス 150円」
    「おつまみメンマ 250円」
    「煮玉子チャーシュー 350円」
    「麺増し 100円」

    ▼飲み物
    「生ビール(中) 550円」
    「コーラ 250円」
    「黒ウーロン 250円」


    【住】香川県高松市宮脇町1-15-8 川田ビル1F
    【電】087-813-2083
    【営】ランチ/水・木・金曜11:00~14:00/土・日曜11:30~15:00
       ディナー/火~土曜18:00~21:30
    【休】月曜・火曜の昼・日曜の夜
    【席】12席
    【駐】2台




    0 0

    南新町商店街を菊池寛通りから南に入ってすぐの場所にある
    『Melon de melon(メロン・ドゥ・メロン)高松店』
    メロンデメロン-外観2.jpg


    『吉野家』と『一福』で、間口は狭いけど
    都会的なデザインと立体的なメロンパンのオブジェが目を引きます。
    メロンデメロン-看板2.jpg

    それに、2017年9月20日にオープンしたばかりという事もあって
    営業中は常に行列が絶えず、両隣の店舗に迷惑がかからないように
    アーケード内の西側に並ぶ用のポールが立ってるのがすごい。


    ちなみに、このお店を含め
    『パティスリースミダ』や『CREPE DE GIRAFE 高松南新町店』『春風堂 南店』、
    ちょっと離れて『乃が美 はなれ 高松店』があるので
    この界隈を<スイーツ通り>と呼ぶ人もいるようです。

    一方、
    『たも屋 女道場』『さか枝うどん 南新町店』『一福 まちなか店』
    『綿谷 高松店』『はなまるうどん 田町店』『しんぺいうどん』
    といった感じで、うどん屋さんが多い通りでもあるので
    <うどんストリート>と呼ばれたりしますが、
    これだけ食べ物屋さんが増えた事が何よりも嬉しい♪


    余談はさておき、オープン間もない事もあって
    いつ店の前を通っても行列が多かったし
    営業時間前に売り切れてたりしてましたが、
    今日、何の気なしに様子を見に行ったら
    女子高生が3人並んでるだけだったので、ようやく買う事ができました◎

    しかし、これはよほどタイミングがよかったらしく、
    私が並んで5分も経たないうちに、後ろには10人以上が並んでたので本当にラッキーでした♪


    ただ、並んだと同時に警備員さんがチラシを渡しながら
    「クロワッサン」と「アップルパイ」は売り切れだと教えてくれました。

    見ると、全6種類の商品の中で、その2つだけがメロンパンではなかったので
    メロンパン専門店としては作る数が少ないのかなと思いました。

    が!もしも、主役であるメロンパンより
    その2つのほうが美味しくて売り切れてたのなら悔しいので
    機会をみて食べてみたいと思います。


    という事で今回買ったのはメロンパンを4個◎
    「プレーンメロンパン 190円」
    「チョコチップメロンパン 210円」
    「宇治抹茶メロンパン 210円」
    「ロイヤルメープルメロンパン 210円」
    メロンデメロン-メロンパン2.jpg


    コンビニやスーパーで売ってる物とは違って手づくり感があるし
    予想よりも見た目が結構違ってるのが面白い♪

    特に宇治抹茶は、袋から漏れ出る香りでも主張が激しくて
    他の種類の香りを感じませんでした。


    で、実際に食べてみて驚いたのが裏側のふわふわ加減◎

    どの種類も、メロンパンならではのカリカリ食感に仕上がってるのですが
    裏側がとても柔らかくて、ふかふか布団のように気持ちいい♪

    中でも宇治抹茶の柔らかさはダントツで、
    食べずにしばらく触り心地を愉しみたいと思ったほどでした◎

    当然ながら味も抜群で、自然な抹茶の風味もよかったし
    カリカリ度が一番すごいチョコチップの食感も見逃せません。

    プレーンは、王道な味でありながら上品で高級さを感じるので
    やはりリピート率は一番だと思います。

    そんな中で個人的に一番好きだったのが
    ロイヤルメープルメロンパン♪

    私が超甘党だからだと思いますが、
    メロンパンを4個同時に一口ずつ周回しながら食べて
    完食する時まで味に飽きないどころか、もう1個食べたいと思えたほど美味しかった☆

    それは、他のメロンパンは全体に味がついてるのに対し
    メープルは、中にメープルが入っていたので
    生地とメープルの味にコントラストがあったのも理由だと思います◎


    という感じで、運よくほぼ並ばずに買えたのは
    16時半頃だったので、もしかしたらその時間が狙い目なのかもしれません♪


    ▽お店のうんちく
    「卵とホイップクリームを使用したふんわりとした生地に
    フランス産発行バターとアーモンドパウダーを贅沢に使用した
    厚めのビスケット生地をトッピングしました。
    サクサク、ふわふわ…風味豊かなメロンパンは
    懐かしくも新しい食感が魅力です。」

    ▽メニュー紹介
    「プレーンメロンパン 190円」
    「チョコチップメロンパン 210円」
    「宇治抹茶メロンパン 210円」
    「ロイヤルメープルメロンパン 210円」
    「クロワッサン 180円」
    「アップルパイ 280円」


    【住】香川県高松市南新町8-3
    【電】087-808-8198
    【営】10:00~20:00
    【休】無休
    【席】テイクアウト専門
    【駐】無し




    0 0

    ゆめタウン三豊から西へ約1.6km進み、
    県道224号線に出て左折して約1.9km進んだ場所にある
    『カレー&コーヒー 玉葱ハウス』
    玉葱ハウス-外観2.jpg


    山と川に挟まれた片側一車線の田舎の県道沿い。
    家やお店がまばらに立ち並ぶのどかな風景を走っていると
    突如現れるオレンジ色の壁の建物。それが今回のお店です♪

    田舎道ではありますが交通量が結構多いので、
    店に着く少し前から減速しないと狭い駐車場に入れるのは困難だし
    その際、できるだけバックで駐車したほうがいいです。

    でないと帰る時にちょっと苦労します。


    そんなお店を切り盛りしてるのは女性店主1人だけで、
    見る限り店舗は自宅も兼ねてる感じでした。
    玉葱ハウス-店内手前2.jpg
    玉葱ハウス-店内奥2.jpg

    で、その店主の人柄が素晴らしくて、
    初めて来店してメニューとにらめっこをしていた私に
    「初めてですか?」と声をかけてくれただけでなく
    それぞれのメニューを細かく説明してくれて、とても助かりました。


    その時に説明してくれたのは
    定番の「カレー 700円」以外は全て卵が入っているので
    味がマイルドになっているけど、辛いカレーが好きな人は定番がオススメとの事。

    ならば辛いカレーが好きな私が選ぶのは「カレー 700円」しかありません◎


    そして待つこと約6分で完成したカレーは
    高級感のある濃いめの色と、ゴロッとしたジャガイモが印象的♪
    玉葱ハウス-カレー2.jpg

    色から想像すると、それほど辛そうに見えなかったし
    実際、食べ始めの頃は玉葱による甘さを強く感じたのですが
    食べ進めるうちにだんだん辛さが蓄積されて、
    最後のほうは激辛が好きな私でも満足できるくらい辛くなったのがよかったです◎
    玉葱ハウス-カレー俯瞰2.jpg

    それは辛さだけでなく、旨味も相乗的に深みを増すので
    食べる度にどんどん美味しくなるという不思議なカレーでした♪♪

    固体で存在する具は、じゃがいもと細切れの牛肉?しか見えませんが
    おそらくルーの中には様々な食材が溶け込んでるのだと思います。

    あと、口当たりの甘さや後からくる辛さに加えて
    全体的に、ほんのり酸味を感じるせいか
    後味がスッキリしてるし、食べ飽きない味に仕上がってる気がします。


    ちなみに添えられたコールスローは、酢の物と言ってさしつかえないほど酸っぱいので
    辛さを和らげる箸休めには最適でした。


    店内は木に囲まれた温かみのある空間で、
    ログハウス的なオシャレさも兼ね備えた素敵なデザインなので
    近くを通る事がある人は、是非一度立ち寄ってみて下さい◎


    ▽メニュー紹介

    ▼カレーライス
    ※コールスローサラダ付
    「カレー 700円」
    「オムカレー 800円」
    ┗ごはんを薄焼き卵でくるんでいます
    「スクランブルカレー 900円」
    ┗チーズ入りのオムレツを添えています
    「ムーンライトカレー 750円」
    ┗生卵の卵黄入りです
    「目玉焼カレー 800円」

    ▼オプション
    「大盛 +200円」
    「とろけるチーズ +200円」
    「夏期限定 フライドトマト入り +200円」
    「コールスローサラダおかわり +100円」


    【住】香川県観音寺市流岡町1479-11
    【電】0875-25-5353
    【営】11:30~16:30(Lo.16:00)
    【休】月・木曜
    【席】13席
    【駐】3台




    0 0

    三豊市立仁尾中学校の北側にある
    『元祖たこ判 小前(こまえ)』
    小前-外観2.jpg


    その昔、<仁尾サンシャインランド>というテーマパークがあった場所のすぐ近くだけど
    覚えてる人は少ないだろうなぁ。

    ちなみに、その施設には巨大迷路があって
    挑戦者は出口までのタイムを計測していたのですが、
    私は上位ランクだったらしく、チャンピオン大会への招待状が届いたけど
    行くのが面倒でスルーした記憶があります♪


    余談はさておき、ここは「たこ判」発祥のお店という事で
    <秘密のケンミンSHOW>をはじめ、様々なメディアにもとりあげられる有名店です◎

    昭和56年創業で、36年もの歴史をもつ老舗なので
    建物も老朽化が目立ちますが、見る限り直すつもりは無い様子。
    小前-店内2.jpg

    店の雰囲気としては田舎の駄菓子屋といった感じですが、
    奥のほうに美容室の設備が!

    車を停める時、駐車場から見える壁に『小前美容室』と書いてあったけど
    かつて美容室だった場所を利用してるだけだと思っていたので
    まさか、その痕跡が残ってるとは驚きです。
    小前-美容室2.jpg

    しかもこれ、現役で使ってるような感じだったのが更に驚きでした◎


    そんなお店で注文したのは「卵たこ判 150円」。

    おそらく、お客さんの要望でどんどん種類が増えたのだと思いますが
    たこ判だけで13種類というバラエティに富んだメニュー構成ですが
    「卵たこ判」以外は注文を受けてから焼くので30分くらいかかるとの事。

    更に、土日の混雑時は1時間くらいかかるそうですが
    一番人気の「卵たこ判」は焼き置きを用意しているようで、
    注文してから約3分で完成♪
    小前-たこ判2.jpg

    創業当時、お腹をすかせた常連の中学生たちの為に開発したという「たこ判」は、
    大判焼きの型にタコ焼きの具を入れて焼いた、いわば大判焼き型のタコ焼き。

    大判焼きは、“今川焼き”や“回転焼き”と呼ぶ地域もありますが
    ここでは“大判焼き”と表現させていただきます。
    小前-たこ判俯瞰2.jpg


    なので、味そのものは想像の範疇ですが
    ハンバーガーのような見た目と、1個のボリュームの多さは面白い◎

    今回は、温めなおして提供してくれる「卵たこ判」だったので
    箸で割るのが困難でしたが、おそらく焼きたてなら楽に半分に割れるだろうし
    “萌え断”の写真も綺麗に撮れると思います♪


    なので、今度時間の余裕がある時は
    「もち」と「チーズ」を焼いてもらって食べようと思います◎


    ▽メニュー紹介

    ▼たこ判
    「たこ判 125円」
    「卵たこ判 150円」
    「もちたこ判 150円」
    「コーンたこ判 150円」
    「ポテトたこ判 150円」
    「ウィンナー判 170円」
    「チーズたこ判 170円」
    「うずらたこ判 170円」
    「ホタテ判 170円」
    「エビ判 170円」
    「ツナ判 170円」
    「ミートボール判 130円」
    「ハンバーグ判 130円」

    ▼たこ焼
    「たこ焼 250円」
    「ミートボール焼 250円」
    「もちたこ焼 300円」
    「コーンたこ焼 300円」
    「ポテトたこ焼 300円」
    「ウィンナー焼 330円」
    「チーズたこ焼 330円」
    「うずら焼 330円」
    「ホタテ焼 330円」
    「エビ焼 330円」
    「ツナ焼 330円」
    「うずらたこ焼 380円」

    ▼せんべいコーナー
    「卵 80円」
    「チーズ 80円」
    「もち 80円」
    「ウィンナー 80円」
    「たこ 80円」
    「ポテト 80円」
    「うずら 80円」
    「ツナ 80円」
    「ハンバーグ 80円」
    「ミートボール 80円」
    「ホタテ 80円」
    「エビ 80円」
    「コーン 80円」

    ▼あん入り
    「小判焼 250円」
    「ぜんざい焼 300円」
    「栗小判焼 350円」
    「大判 100円」
    「ぜんざい判 130円」
    「栗大判 130円」
    「中判 80円」
    「鯛焼き 100円」
    「栗鯛焼き 130円」

    ▼サイドメニュー
    「フライドポテト 100円」
    「ハッシュポテト 80円」
    「チキンナゲット 150円」
    「アラビキフルト 120円」
    「コロッケ 50円」
    「ホットドッグ 80円」
    「ソフトクリーム 180円」
    「焼きビーフン 250円」
    「チリビーフン 300円」


    【住】香川県三豊市仁尾町仁尾辛33-9
    【電】0875-82-3189
    【営】9:00~19:00(Lo.18:00)
    【休】第2・最終月曜(祝日の場合は営業、翌日休み)
    【席】10席
    【駐】12台




    0 0

    父母ヶ浜海水浴場の隣にある
    『KAKIGORI CAFE ひむろ』
    ひむろ-店内2.jpg
    ひむろ-店内奥2.jpg
    ひむろ-物販2.jpg

    『玉葱ハウス』のカレーが主食、
    『小前』のたこ判で補足したとなれば、次はデザートの番です♪

    それに、滅多に寄る機会が少ない仁尾に来たとなれば
    ここを外す訳には行きません◎

    昨今のカキ氷ブームで、夏だけでなく一年を通してカキ氷を食べられるお店も増えたし
    ピンス等、外国から来たカキ氷も食べられる時代になりましたが
    このお店の氷そのもののレベルの高さと、
    自然由来の優しくも風味豊かなシロップの美味しさは折り紙つき♪

    なので夏場のハイシーズンともなれば行列は当たり前だし、
    ともすれば売り切れで食べられない事も珍しくありません。


    しかし今はオフシーズンのおかげで行列を待つ必要が無いのがいい◎

    が!この時は丁度季節の切り替わり中だったようで
    いつもよりメニューの種類が少ないのが残念でしたが
    今まで食べた事のなかった季節限定カキ氷の「ぶどう(高瀬産) 750円」を注文。

    で、この時点で2人組の先客がいましたが、すでに食べ終わっていた事もあって
    注文から約3分という早さでカキ氷が到着♪

    器を覆い尽くすかのように盛り付けられた氷は芸術品のようで崩すのが勿体無く感じるほど◎
    ひむろ-カキ氷2.jpg

    そして、夏場に来たときは到着した時に微妙に溶けはじめてたけど
    今回は全く溶けてないのも良かったです♪

    地元、高瀬の完熟ぶどうを使ったシロップは色は淡いけど味はすごく濃厚だし、
    糖度17度以上という強い甘さながら、食べ心地が爽やかで本当に美味しい☆

    しかも、ここの氷のシャリッとした舌触りと真綿のような軽さは格別で、
    これほどレベルの高い氷が香川で食べられる事に感謝したくなります☆♪♪
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    という感じで全国レベルのカキ氷を一年中食べられるお店は
    10月11日から「栗」と「かぼちゃ」の提供が開始される予定なので
    是非、夏場では味わえないカキ氷を堪能して下さい◎


    ▽メニュー紹介

    ▼期間限定かき氷
    「梨(三豊・観音寺産) 750円」
    「ぶどう(高瀬産) 750円」

    ▼定番かき氷
    「いちご 680円」
    「高瀬緑茶 680円」
    「チョコバナナ 680円」
    「ボイセンベリー 680円」


    【住】香川県三豊市仁尾町仁尾乙202
    【電】0875-82-2101
    【営】10:00~18:00(7・8月は19:00迄)
    【休】月曜・第2火曜(7・8月は月曜不定休)
    【席】32席
    【駐】10台




    0 0
  • 10/09/17--06:52: 『ながやまうどん』
  • 瓦町FLAGの10階レストラン街にある
    『ながやまうどん』
    ながやまうどん-外観2.jpg


    2017年8月2日にオープンしたうどん屋さんで、
    駅ビルの上層階にセルフうどん店があるというのが不思議な感じ。

    そのため、一般的なセルフのうどん屋さんより値段設定が微妙に高めですが
    17時半まで営業しているので、昼を逃した人には助かります。


    お店のデザインは基本的にセルフうどん店の王道的な感じですが
    やはりどことなく高級そうな雰囲気が漂ってるので、
    フルサービスの一般店のようにも見えます。

    で、連休中という事で人が多いだろうと昼のピークを外して寄ってみると
    運よく貸切状態だったので写真が撮りやすかった。
    ながやまうどん-天ぷら2.jpg
    ながやまうどん-店内奥2.jpg
    ながやまうどん-店内手前2.jpg


    そんなお店で注文したのは
    「かけうどん 小250円」と「ぶっかけ 小350円」
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    時間的にも茹でたての麺ではありませんでしたが、
    張りがあるプリッとした食感の麺はツルツルと喉越しがいい。
    ながやまうどん-麺2.jpg

    弾力よりも歯ごたえのある麺は「ぶっかけ」だと更にそれが顕著で、
    固めの麺が好きな人は「ぶっかけ」がオススメですが、
    茹でたてだと全く違う可能性もあるので参考までに。


    出汁に関しては、「かけ」のほうは優しい味付けで
    人によっては物足りなく感じるかもしれませんが風味はしっかりしてたし、
    「ぶっかけ」のほうはイリコを強く感じるので、レモンを搾って食べるのがちょうどよかったです。

    という感じで、新たに生まれた駅ビルのセルフうどん店は
    女性だけで切り盛りしてたので頑張ってほしいと思います★


    ▽メニュー紹介

    ▼うどん
    「かけうどん 小250円/大370円」
    「わかめうどん 小380円/大500円」
    「きつねうどん 小400円/大520円」
    「肉うどん 小480円/大600円」
    「カレーうどん 小450円/大570円」
    「ぶっかけ 小350円/大470円」
    「温玉ぶっかけ 小380円/大500円」
    「肉温玉ぶっかけ 小580円/大700円」
    「冷やしうどん 小330円/大450円」

    ▼揚げ物
    「コロッケ 130円」
    「メンチ 130円」
    「アジフライ 130円」
    「野菜天 130円」
    「ちくわ 100円」
    「ゲソ天 160円」
    「さつまいも 100円」
    「茄子天 100円」
    「玉ねぎ天 100円」
    「南京 100円」
    「とり天 130円」

    ▼サイドメニュー
    「いなり 100円」
    「おにぎり 100円」
    「やきめし 160円」


    【住】香川県高松市常磐町1-3-1 瓦町FLAG 10F
    【電】087-812-7784
    【営】11:00~17:30
    【休】無休
    【席】30席
    【駐】無し




    0 0

    琴電「瓦町駅」の南西向かいにある
    『和牛もつ鍋 博多 まつもと』
    まつもと-外観2.jpg


    駅前ロータリーから観光通へ抜ける道に入ってすぐのビルで、
    そこの1階と2階が店舗になっていますが、
    もつ鍋屋さんとは思えないオシャレなデザインに驚かされます♪

    入口から右に迂回する形で扉へと辿り着きますが、
    その途中でさえもオシャレだし、
    扉を開けて広がる洋風で開放感のある空間は圧巻の一言◎
    まつもと-入口2.jpg
    まつもと-店内手前2.jpg
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    店内の中央が吹き抜けになっていて、
    1階席から目に入ってくる2階席の照明もいい感じ。


    店員さんの対応も素晴らしく、扉を開けようとしたら中から開けて席へと案内してくれたし
    おっさん1人で来てるのに丁寧に接客してくれました♪

    で、このお店に寄ったのは商店街に貼ってあった
    <〆パフェはじめました>というポスターを見たからです。

    最初は、もつ鍋屋さんで食事をした後にデザートをどうぞ。みたいな宣伝かと思ったのですが
    よく見ると、7時半から16時まではモーニングやランチの営業をしていて
    その時間帯にデザートだけを食べられるとの事だったので寄ってみました◎

    そして実際にお店でメニューを見てみると
    フレンチトーストや、ランチのハンバーグ等もあって少し迷ったけど
    当初の予定通り「採れたていちごのマスカルポーネパフェ 980円」を注文♪

    基本が居酒屋さんなので、おしぼりが厚手の布なのがいいなぁ。
    とか思いながら待つこと約6分でパフェが到着。
    まつもと-パフェ2.jpg

    するとどうでしょう。あらかじめポスターで写真は見てたものの
    その期待を裏切らない実物に感動です◎

    事実、写真と全然クオリティの違う物が出てくるお店もあるし
    居酒屋さんでデザートを注文すると、
    申し訳程度に作られた物が出てきたりしてガッカリする事もありますが
    このパフェは、カフェ専門店で提供しても何ら遜色がない出来栄えだったので
    注文してよかったと心から思いました♪

    さすがに苺は冷凍物を使用していましたが、
    盛り付けも量も申し分ないし、何よりも美味しいのがよかったです♪♪

    マスカルポーネムースの、ふんわり感のある濃密な甘さと
    苺本体&苺ソースの甘酸っぱさのバランスも素晴らしかったし、
    パフェ表面にドライ苺の粉末が敷き詰められている見た目も最高◎
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    まつもと-パフェ持ち上げ2.jpg

    あと、下層のほうの冷凍苺は少しとけかかっていて
    柔らかくなると同時に苺の風味をしっかり感じられたので
    一品で苺の色んな味を堪能できるのもよかったです♪


    これほどクオリティの高いデザートを提供しているお店ならば
    本来のもつ鍋の味も食べたいけど、さすがに夜に1人で利用するには気が引けると思いましたが
    2階席にはカウンターもあるそうなので、是非また立ち寄りたいと思います◎


    ▽メニュー紹介

    ▼〆パフェ、始めました
    「採れたていちごのマスカルポーネパフェ 980円」
    「濃厚ショコラのティラミスパフェ 980円」

    ▼スイーツセット
    「フレンチトースト 880円」
    「フォンダンショコラ 880円」
    「スイートポテトアイス 680円」
    「本日のスイーツ 880円」

    ▼ランチ
    ※11:30~14:00
    ※セットドリンク付
    「オリーブハンバーグ 1,280円」
    「ドライカレー 980円」
    「ポークジンジャー 980円」
    「鶏の塩麹焼 980円」
    「中華粥 980円」

    ▼モーニング
    ▽8:00~11:30
    「モーニングサービス お飲み物代+0円」
    ▽8:00~16:00
    「トーストセット お飲み物代+100円」
    「たまドッグセット お飲み物代+250円」
    「ホットドッグセット お飲み物代+250円」


    【住】香川県高松市常磐町1-10-4 常谷ビル 
    【電】087-813-3303
    【営】モーニング&ランチ7:30~16:00
       ディナー17:00~24:00(Lo.23:00)
    【休】無休
    【席】60席
    【駐】無し




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    高松市美術館の南側にある
    『らーめん若松 紺屋町店』に新メニューが登場♪


    それが「ホルモンラーメン 850円」。
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    ニラとキャベツとホルモンたっぷりの具だくさんラーメンは
    これから肌寒くなる季節にピッタリの熱々メニュー◎

    噛む度に旨味が口に広がるホルモンは、小さめにカットしてくれてるので食べやすいのがいい♪
    そこに背脂の甘味と、深みのある醤油のコクが強めに融合していて、すごく美味しい☆☆
    若松紺屋町店_ホルモン2.jpg

    で、具材的に鍋の後の〆ラーメンを食べてるような感覚にもなりますが
    さすが『若松』と言うべきか、それぞれの具の味の引き立ち加減といい
    全体的に濃いめの味付けなのに後味のスッキリ加減といい、素晴らしいの一言に尽きます◎

    モッチリ中太の麺との絡み具合も抜群のホルモンラーメンは
    提供期間が決まってないらしいので、終了してしまわないうちに是非一度食べてみて下さい♪
    若松紺屋町店_ホルモンラーメン麺2.jpg


    ちなみに、牟礼の本店では800円との事なので
    本店のほうが近い人はちょっとお得です◎


    ▼『らーめん若松 紺屋町店』の詳しい情報はこちら▼
    ■PC版■ http://www.ku-zou.com/shop/wakamatsu-konya/
    ■携帯版■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/wakamatsu-konya/

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    高松中心街から栗林トンネルへ抜ける道の中腹にある
    『cafe CUORE(カフェ クオーレ)』
    クオーレ-外観2.jpg


    通称「百舌坂(もずざか)」と呼ばれる坂にあるお店で、
    以前は『Calm cafe(カームカフェ)』があった場所に
    2017年9月30日にオープンしました♪

    オーナーは元々『Calm cafe』の常連だったらしく、
    閉店してしまうのを前オーナーから聞いて店舗をそのまま引き継いだんだとか。

    なので店の雰囲気は基本的に以前のままで、
    ゆったりとしたソファ席や、大きな窓から見える風景に癒されます◎
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    そんなお店で注文したのは「ナポリタンスパゲッティー 890円」。

    店に着くまでメニュー構成が全く分からなかったので
    注文する料理も決まってませんでしたが、
    店内に足を踏み入れてすぐ目に飛び込んできた黒板に
    ナポリタンがオススメだと書いてあったので、すぐに決定。


    とか言いながらメニューを見るとフレンチトーストの種類が多くて
    少し心を奪われそうになったけど、
    今回は初めての来店という事でナポリタンをチョイス♪


    そして待つこと約12分で完成したナポリタンは、
    基本的な味付けは昔ながらの感じだけど、
    器のオシャレさ、粉チーズ、ナポリタンとしては細めの麺などの要素で
    一般的なナポリタンと比べて女性に好まれそうな出来栄え◎
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    割るととろけ出す目玉焼きの黄身もよかったけど、
    ソーセージではなく豚肉を使ってるのが珍しくていい感じでした♪
    クオーレ-麺2.jpg

    更に、閉店間近という事もあったと思いますが
    サラダをサービスしてくれただけでなく、
    色々と話を聞かせてくれたオーナーさんとスタッフさんの人柄も良かったので
    是非一度足を運んでみて下さい◎


    ▽メニュー紹介

    ▼モーニング
    ※10:00~11:00
    「自家製パンモーニング(パン2種・サラダ・目玉焼き) ドリンク代+200円」

    ▼coffee
    「ブレンドコーヒー(ポットサービス) 480円」
    「アイスコーヒー 480円」
    「アメリカンブレンド(ポットサービス) 480円」
    「オーガニックコーヒー 520円」
    「カフェオーレ(H・I) 550円」
    「ウィンナーコーヒー 580円」

    ▼tea
    「紅茶(ポットサービス) 480円」
    「アイスティ(アールグレイ) 480円」
    「アールグレイティ 480円」
    「ロイヤルミルクティ 580円」
    「ハーブティ(カモミール・ハイビスカス) 各580円」

    ▼Juice
    「オレンジジュース 480円」
    「ブラッドオレンジジュース 550円」
    「抹茶ミルク 550円」
    「ストロベリージュース 580円」
    「バナナジュース 580円」
    「ラベンダーソーダ 580円」
    「ベリーベリーソーダ 580円」
    「ジンジャーエール(甘口・辛口) 450円」
    「ココア(H・C) 550円」
    「ミルク(H・C) 450円」

    ▼food
    ※14:00~20:15ラストオーダー
    ※+200円でサラダ付
    「ナポリタンスパゲッティー 890円」
    「ミートソーススパゲッティー 890円」
    「たらこスパゲッティー 890円」
    「オムライス 950円」
    「ドリア 950円」
    「サンド 600円」
    「トーストプレート 300円」※15:00迄は250円

    ▼dessert
    「ガトーショコラ 480円」
    「チーズケーキ 480円」
    「アイスクリーム 300円」

    ▼フレンチトースト
    ※14:00~20:15ラストオーダー
    「フレンチトースト 630円」
    「ベリーフレンチトースト 680円」
    「キャラメルフレンチトースト 680円」
    「抹茶フレンチトースト 680円」
    「スクランブルエッグフレンチトースト 680円」


    【住】香川県高松市宮脇町2丁目10-15
    【電】087-833-0555
    【営】10:00~21:00(Lo.20:15)
    【休】火曜
    【席】25席
    【駐】10台




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    香川県で唯一のタンメン専門店
    『讃岐タンメン いち瑠 (いちる)』に
    「つけタンメン 750円」が登場♪
    いち瑠-つけ麺2.jpg

    炒めた野菜がたっぷり入ったつけスープは
    魚介が香る濃厚さの中に野菜の甘味が溶け出しているので
    ガツンと存在感のある味を求めてる男性にも
    ラーメンを食べたいけどヘルシーに食べたい女性にもピッタリ♪
    いち瑠-スープ2.jpg

    しかも単純に野菜がたくさん入ってるから身体に良さそうという訳ではなく
    化学調味料を使わない無化調スープなので、毎日食べても大丈夫◎


    もちろん、麺は全粒粉入りの自家製麺なので
    小麦の風味とモッチリ加減も抜群です♪
    いち瑠-麺2.jpg

    ただし、このメニューは限定商品なので
    このまま定番化するか、いつの間にか終了するかは分からないので
    それまでに是非一度食べてみてください。


    ちなみに、これと同時に「まぜタンメン 700円」と
    ビール(好きなドリンクに変更可)と唐揚げ小2個とタンメンの小がセットになった
    「小タンメンセット 1,000円」というメニューも登場していますので
    混ぜ麺が好きな人や、会社帰りにちょい飲みしながら食事したい人にはオススメです◎


    ▼『讃岐タンメン いち瑠』の詳しい情報はこちら▼
    ■PC・スマホ■ http://www.ku-zou.com/shop/ichiru/
    ■ガラケー■ http://www.ku-zou.com/mb/shop/ichiru/